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01 チームが好き トラジシック(家族)という言葉が大好きです京橋店 ホール担当児玉丈(1年目)01 チームが好き トラジシック(家族)という言葉が大好きです京橋店 ホール担当児玉丈(1年目)
従業員満足度を追究している企業姿勢に共感した

私の就職活動の軸は、「人に喜んで頂く仕事がしたい」ということでした。これは大学時代に塾講師のアルバイト経験の影響だと思います。志望校合格やテストの目標達成などで生徒が喜ぶ顔を見ていると、大きな達成感が得られ、社会人になっても人に喜んで頂く仕事をし続けたいと思い、サービス業と飲食業を志望するようになりました。
会社説明会に参加して一番共感したのは、「お客様満足度と同じくらい従業員満足度を追究している」という点でした。
飲食業で顧客満足度を追究する企業は多いですが、同じくらい従業員満足度を追究する会社はありませんでした。正直、数社内定を頂いていたのですが、全て辞退してトラジだけに絞り込み、無事、入社することができました。
2017年に入社して約半年、毎日が無我夢中で、あっという間でしたね。入社直後は本社で接客マナーや企業理念について、1ヶ月間しっかり学び5、6月の実地研修を経て7月から現在の店舗に本配属となりました。

トラジは一体感のあるチーム家族のようにお互いを想う人間関係トラジは一体感のあるチーム家族のようにお互いを想う

私はチームとしてのトラジが大好きです。
一言でチームといっても「全社的」「現場」「同期」など様々ですが、全てにおいてトラジならではの一体感があります。
まず「全社」というチームで見た場合、上司部下という立場、正社員やアルバイトといった雇用形態を超えて一体感のある人間関係があります。これは企業風土の影響が大きく、トラジでは正社員やアルバイト関係なく働く人はみんな「シック」という言葉を使います。シックとは韓国語で「家族」という意味で、家族のようにお互いを想いやる、そんな価値観が土台にあるので、会社全体が自然にあったかい雰囲気になるのだと感じます。
そんな風土なので「現場」で考えた時も、それぞれ役割があっても連携がスムーズですし、お互いに目配りをしてフォローしながら業務ができています。
「同期」も、やはり一体感がありますね。私たちは、約3か月間の新入社員研修を終えると別々の店舗に配属になりますが、離れていても顔を合わせれば悩みや目標を語り合える仲間です。先日、筑波山登山の研修がありました。久々に会っても一体感は変わりませんでした。これから先も仲間として、ライバルとして刺激しあっていけたらと思います。

トラジで学んだことは私たちの一生の財産トラジで学んだことは私たちの一生の財産

トラジは「チームで事を成したい方」「成長意欲のある方」に向いている会社です。研修体制や現場でもチームで店舗を運営する意識を大切にしているので、やる気があれば、吸収できることがたくさんあると、今まさに実感しています。
私自身、これから更にレベルアップして、まずは上司をサポートできる力を身につけ、次のステップでは、なるべく早い段階で店舗スタッフをまとめる店長になりたいと思っています。多くの経験をさせて頂きながら、店長として「良いチームづくり」をしていきたいです。
合わせて「高いレベルのサービス業」を学びたい方もトラジと相性が良いと感じます。トラジには、これまで築いてきたブランドイメージがあります。そのブランドイメージを守り、高めていくのは現場のサービスの質。トラジで学んだサービスのノウハウや思想は、私たちの一生の財産になると思います。

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